帰着はしたけれど…
画像はありません![]()
昨夜、フェリーを降りたのが午後9時。
激しい雨の中を走り出す事20キロ余り…
プスプスプス…![]()
やはり家までは持ちませんでした。
残り70キロを押して帰りました…
なんて事は出来ません。
救援を呼んで、いや、来て頂いて帰着は午前2時になりました。
ムースの吉岡様ありがとうございました。
波乱万丈の北海道レポートは明日から書こうかな![]()
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昨夜、フェリーを降りたのが午後9時。
激しい雨の中を走り出す事20キロ余り…
プスプスプス…![]()
やはり家までは持ちませんでした。
残り70キロを押して帰りました…
なんて事は出来ません。
救援を呼んで、いや、来て頂いて帰着は午前2時になりました。
ムースの吉岡様ありがとうございました。
波乱万丈の北海道レポートは明日から書こうかな![]()



昨夜11時40分に出港して敦賀まで20時間。
何もすることがナイ(^_^;)
地図も時刻表も見飽きた俺らは今日もBーるを呑むしか仕方がナイのだ(^O^)
しかし、行きは空を時速850キロ帰りは水面を30ノット(54キロ)。
思えばなんて贅沢な行程なんだろう。今はこの時間を楽しもう。
携帯も久しぶりに圏外やし…
そんなちょうど中間点で苫小牧行きとすれ違い、デッキではピエロのパフォーマンスショーがある。
家族連れには退屈しない船旅だ。
さて酔っぱらったのでまた寝るとしょう♪

昨夜、大雨の中アオダチさん家に到着。
で、今朝から快調に走り出して30分後にいきなりエンジンストップ!
バッテリーから煙上がっているし…
変な匂いもするし万事休す(;_;)
幸い旭川市内だったためJAFを呼んで近くのレッドバロンへ。
フェリーは今夜。
さてどうなるのか(┳◇┳)

鉄道からバイクに乗り換えて北海道を走るのやけど雨ですやん(ToT)
JR 2300円
ビール 1000円
豚丼 900円
コンビニ 800円
宿泊 4700円(2食付き)
合計 9700円也



乗りっばなしで10時間半。
日が暮れたので今日は網走でお仕舞い。
移動距離は430キロになりました(^O^)
そしてその相棒はやはり道内専用時刻表ですよ。
今夜の宿は駅の車庫の直ぐ近く。
ディゼルカ―のゴロゴロと言うアイドリング音が子守唄o(`▽´)o
気持ちよく夢の中(-.-)zzZ
JR 18きっぷ 2300円
神戸ポートライナー 360円ビール 500円
居酒屋 3000円
コンビニ 1500円
ヒコーキ タダ乗り0円
7660円也
エビスがおつまみ付きで500円は安いね(*^o^*)
私の担当のスッチーさんは知り合いのヒ○ちゃんにそっくりでしたよん(≧∇≦)
快速エアポートで札幌へ。
満員(ToT)
空いてた席に座れば回りから聞こえるのはチャイニーズ語ですやん(┳◇┳)
北海道あやうし(-.-;)
そのヒコーキの中でのコト
着陸からエプロンへランディング中に携帯の電源を入れた途端に西○氏より着信(^_^;)
「お客様、携帯電話はもう少しお待ち下さいませ」
怒られたやんか(-_-#)
なんてタイミングなんでしょう…
ヒ○ちゃんに似たスッチーさんごめんなさいm(_ _)m
先日の日曜日は久しぶりにのんびり優々の日曜日を過ごさせていただきました。
この日は奈良県の桜井市でタナカタイチ雷電ぐスクールがあると聞き朝一番からその会場へ。
あまりにも熱意と気迫のその雰囲気に、その…
私の今日のテンションとあまりに違うのでちょびっとだけ観戦して早々にツーリングに気持ちをチエンジしたくその場を離れました。
同行のあふりか象仲間の西出氏とルートを検討するが、私の一存でこの会場のご近所の「吉野山」に決定です。
前々から気になってました。
そのです。吉野と言えば「桜」ですよね。
日本人の心のルーツをくすぐるあの桜の吉野です。
何千年の歴史があるかは今の私には考えも及びませんが
一番の印象は「ああっ、ここがそうなんだ。日本の原点なんだ」と思わせる圧倒的な風景というか何千年も変わらない吉野の世界なんだと言うのを見せつけられました。
素晴らしい![]()

なんと世界遺産なんです。
シラナカッタ![]()
でもその存在感に納得させられました。
吉野への訪問をおすすめいたします。
で、ちょうどお昼時。
現実の煩悩に引き込まれ現実は腹がへった![]()
この手の観光地での茶屋での食いもんはハズレが多々ある。
あまり期待せずに入った店であるがなんと超大当たり。
この「吉野葛練り込みそうめん」がものすごく素晴らしい。
私はいままで日本一のそうめんは小豆島産だと思っていたが、今回このそうめんを食して認識が根底から覆った![]()
まあ別物ではあるがその食感といい、その場で食す雰囲気といいすべてが申し分ないのである。
芯はそうめんであるがその回りを覆っているのがあの吉野葛なのである。
解りやすく言えばじゅんさいのようなもの。
あまりの旨さに買い求めようと店の主人に聞くが持ち帰り販売はしてないとのこと。
参った。またこの地へ来なければならないではないか。
まあ、それも次の理由付けになっていいのではあるが…
とにかく一度お試しあれ。
私の記憶に残るツーリングの1ページでありました。
この夏は私的に見たい映画が多いので嬉しいです。
で、今までにこのようなのを見て来ましたので、私の主観で評価してみましょう。
映画はエンタテイメントです。
作り話です。なんだかそこを現実と混同して評価する方がありますがチョット違うと思っています。
だから私の評価は馴染めないかもしれませんがご了承下さいね。

ご存知、有名過ぎるぐらいの映画ですね。
前作の3部作はかなり楽しめました。
この4は今までとは別物として見るのがいいでしょう。
1から比べるとCGや特殊効果のオンパレードで話しが飛躍し過ぎ的なこともあります。
それは技術革新ですから仕方がないのですが、そのためにも4から先は別物だと思えば楽しく見られます。
いやー、すんごいなぁ〜と思います。
個人的には抵抗軍の戦闘機パイロットのオネーサンが好き![]()

私はトレッキーFUNであります。
いままで欠かさず見て来ました。
このアメリカ的なTVの1時間ドラマが好きです。
特にSFものはそのストーリーがすばらしいですね。
最初に理解しがたい大問題が起きて1時間後に完全解決するその物語の組み立て方がすんばらしい。
まあ、日本的に言えば「水戸黄門」でしょうか。でもアレは先が読めてしまうけど![]()
TVシリーズはその背景的なものに限界があり、見ているヒト自身の想像力に頼るところが大きいですが映画版となるとコッチが考えなくてもどんどん見た事もない衝撃的な映像がドカドカと出て来るのでこれまた楽しい。
スタートレックは俳優のイメージが大きくてそこがシリーズ化して行くのがネックですよね。
しかし、今回はその壁を越えたのがすばらしい。
話しを最初に持って行き俳優を若返らさせたところがすばらしい。
これでこれからも安心して次作を楽しみにできますね。
ピカード船長もよかったけどやっぱりカーク船長が好き![]()

潜水艦映画はハズレがないと言われるが、これは私は???である。
現実に近い設定と日本映画独特の持ち回しが「くさい」なぁと思います。
今までにない見方をした映画ではあるがなんとなく乗り切れなかった。
映画のラストは感動が欲しいです。ハッピーエンドか悲しい結末ですね。
かなりSFチックな「ローレライ」の方がエンタテイメント性があって好き![]()

私は山登りをしません。また大自然を見るのは好きですがそこを自分の足で登ろうとはしません。
山に登るのならバイクですね。
昨年、立山カルデラに行ったこともあり興味を持ちました。
また、私は地図を眺めるのが大好きです。測量の事は解りませんがこうした先人の努力で地図が出来た事を見たかったのです。
この映画はCGや空撮が一切ないと言う事。
全てが現実にあるものの描写であること。その事を思うとその苦労と努力は計り知れないものがありますね。
映像もすばらしいですが画面に映るモノの全てがすばらしい。時代考証もしっかりしているしそのモノが実物であることがもっとすばらしい。
鉄道のシーンなんかドコのナニ?というのはすべて知っていますし乗りに行ったこともあります。今も現存します。
ある意味これはドキュメンタリーですね。
長らく東映は見た事がなかったのですが一番最初の海の岩場の波がどっぱーんは不滅なのですね![]()
この映画の俳優さんはみんないい味出してます。
特に「宮崎あおい」の役柄のみたいな奥さんが欲しい〜![]()
いかがでしょうか?
映画は楽しいです。DVDなんて言わないで映画館に行って下さい。
平日のなんか昼でも夜でも空いてます。
ド真ん中に座って最高の音響空間で目の前一面の画像で楽しみましょう。
coming soonの楽しみは「GIジョー」
なんてたってその昔フィギアを持ってましたから。今度のとはチョット違うけど![]()
今日Gパンを買った。
最近は何と言うのだろう。
大きなショッピングセンターの中にあるジーンズショップで対象年齢は20〜30代と思われる店構えなところである。
50代半ばのオッサンが入るには少々勇気がいる年頃になった。

昔はLEEを愛用していたのだか、あのローライズにおぢさんは馴染めない。
だから最近は日本人に合ったEDWINを買っている。
「試着をしていいですか?」
若い20代前半であろう店員さんが
「どうぞ」
割と愛想がないなぁ…
ウエストサイズは33インチを選んだ。
「すみません、裾上げお願いします」
「どれぐらいにしましょうか?」
「あっ、長めで。バイクに乗るので膝が曲がると短くなるので」
「これぐらいですか?」
「あっ、もうちょっと」
「これ以上は縫い代が無くなるのですが…」
えっ、俺ってそんなに足長かった?
「……」
レジで支払を済ませて
「では15分後ぐらいには出来上がりますのでこのカードを持って来て下さい」
「あっ、はい。」
で、指定された時間に引取にいく
あの店員愛想ないしなぁ…
「お待たせしました。裾上げはこのようになります」
「あっ、はい。それで結構です」
で、帰ろうとしたら
「あのぉ〜、バイク乗られるのですか?」
その一言で急に目の前が明るくなり
「ああっ、そう、もうかれこれ30年以上になるかな」
「えっ、素敵ですね」
ナニ?そんな事言ってくれるの?
「自分はSRに乗ってます。何に乗っておられますか?」
この手の若者はたいがいスクーターに乗ってるチャラチャラした若造だと思ってただけに以外な驚きを隠せなかった。
「あっ、おぢさんは邪道イレブンね。あっ、アメリカンやね。おぢさんはピストンが2個以上あるのは苦手やねん」
「あっ、それわかります。」
ナニ?
「あっ、ぢゃこれおぢさんの名刺ね。バイク関係の仕事してんの。オフロードってシランやろ?」
「友達が…え〜っと、KDナントカ…に乗ってます。」
「あいやぁ〜、そうなんや。興味があったらそこのアドレスからうちのホームページ見られるしな。」
「はい!。見ます。ありがとうございます」
なんだか今日はとっ〜ても気持ちがエエ!
気持ちが良すぎて飲み過ぎた。
あっ〜気持ちがいいうちにもう寝ます。
日本の将来は明るいぜ!!!
北海道に行く事にした。
北海道となるとなかなか踏ん切りがつかない。
しかし、今年はひょんなきっかけが出来たのだ。
もちろん私はバイクで楽しむ屋さんであるのでバイクで行こうとしたのだが…
これまたひょんなきっかけで話しがトントンと進んであふりか像は陸送してもらって私はヒコーキで行っちゃうなんてとても楽チンな行程なのでアル![]()

そして北海道の地図を買って眺めたのだがイマイチ距離感が掴めない。
私が自由に使える日程は4日間。

だから半分は鉄道で旅をすることにした。
なんであふりか像を持って行ってるのにやねん。
と言われても私は「鉄まにあ」なんですから仕方がないのです。

北の大地にはそれこそ「鉄まにあ」にとっては夢にまで見たパラダイスなんです。
ああっ![]()
えくすたし〜![]()
しかし、許された予算は7万円ナリ![]()
これで全行程をまかなうのだ。ビンボー北海道旅行なのだ。
気になる方はコレからのレポートを見逃さないでね(◎´∀`)ノ
プラザ阪下で行うアクションEDに特番を入れることにした。
ここ10年ほど行われていない「6時間耐久レース」である。
で、その企画を練る為に東大阪の「なにわ食堂」で会議を行った。
腹が減っては何もいい知恵が浮かばない。
そこで喰う事にする。

コレは「チキンカツ定食トリプル」である。
ご飯、みそ汁おかわり自由で900円ナリ![]()
全部喰ったはええが腹パンパンで頭の中が空回り。
ナニもいいアイデアが浮かばないので先送りに…![]()
とにかく開催日は8月30日。
前夜祭もやります。歌って踊って飲めるヒト大歓迎![]()
なんかええ企画あったら教えてね![]()
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